2017/07

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映画の好きになり方というのをふと考えていたのですが

 

 

,海譴魎僂討澆鵑覆埜譴蟾腓い燭い隼廚Ε織ぅ

 

⊆分がひたすらこの世界に浸りたいだけ

 

 

があるような気がしました。

 

思春期の一人で閉じこもっていたい気分の時は

 

番の映画によく出会ってたような気がする。

 

“屬留撚茲暴于颪時は、さあもっと広い世界に出ていけー

 

と誰かに言われてる時かもしれない。

 

私にとって「タレンタイム」は、疲れてる時は一人で浸れるし

 

浸って元気になってきたら誰かと語り合いたくなる、

 

,鉢△魴鵑揚えた映画でした。

 

すごいなあ、私もそういう世界に踏み出したい。

 

2日と3日、高知と徳島にご一緒した、フェイターンさんの音楽もそうかもしれない。

 

フェイさんの表現について、高満さんとよく語り合って幸せになる。

 

高知でah-weさんもそうだった。

 

高宮マキさんもきっとそうだ。

 

私もやっと、好きとかファンとかいう価値から一歩踏み出す時が来たのかもしれぬ・・。

 

下の写真は、2日にah-weさんが高知で企画してくれたライブの終演後。

 

A'barというお店、英さんという方がされててすごく素敵だった。

 

聞けばボーカリストということで、絶対良い歌を歌う人だと思いました。

 

ah-weさんは企画、受付、当日のお料理、そして自分の歌を歌う姿を観ていて

 

生きるということを全身で体感してる方だなあと思いました、、

 

というか、自分はまだ全身でやってないなーと思ったわけでした。

 

 

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すごいものを観て感動して、自分もああなりたい、という感じより

 

その場にいる全ての人で生命力を底上げする感じ、そんなライブでした。

 

また会えますように。

 

次の私のライブは、5月11日の雲州堂です。

 

心をこめて歌おうー。

 

 

 

 

http://cuorelife.net

 


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